美女のGood Job '14 -城屋の稲刈り-

本年もおかげ様でまずまずの出来だそう、いつものタンボは草茫々とかで、その上のタンボの稲刈り。天気晴朗の彼岸花が咲き乱れ、実りすぎたのか倒れぎみの収獲を待つ田。 (当ページの画像や動画はすべて坂根正喜氏のものです。) どこかの酔いどれが歌うのは〝Bad…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

城屋の稲刈り '13

おかげ様で、今年も豊年満作、みのり秋を迎えました。 天気も良く、良すぎてすこし暑すぎの日に稲刈りを行いました。 撮影はすべて坂根正喜氏です。 ご苦労さん。稲刈りプロ級、うまくなったなぁ。 さてと、うまく写ったかなぁ、ちょっと見てみるか。 、 …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

城屋の稲刈り2012

 今年もめでたく収穫の秋、無事に稲刈りの季節を迎えました。稲刈りは日本の原風景のはずだが、皆がすっかりと忘れてしまい、外国から安いものを買えばいいと考えるようになった。絵文字にもないから、ナス。作っても赤字になる、作れば作るほど赤字も増える。1町歩で作っても赤字になる。何もしなければ間もなく、10年とはもつまい、日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2011城屋の稲刈り(舞鶴収穫の秋)

 真夏以上の暑さの日々、一度涼しくなりかけて、それからまたもや、ブリカエシで暑くなると、  キツイ、しかしイネの成長にはいいのかも、いつもならもう少し遅くて彼岸花の咲くころなのだけれども、一週間ばかり早く稲刈りの頃合いになってきた。農機具を引っ張り出してきて、とりかかりましょう。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

神楽(日尾池姫神社)

 旧与保呂村の総氏神・「蛇切岩伝説」の日尾池姫神社に伝わる神楽。  小学校の何学習だったか、その一環として小6児童が取り組んだもの。という。 日尾池姫神社の大祭は4年に1度。このとき奉納されるという。 神楽は6曲伝わるそうだが、ここでは2曲のみ、「鈴舞」と他は何かわから…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

城屋の稲刈り風景2010秋

 ずいぶん、というよりも城屋の歴史始まって以来の暑すぎる夏、それもようやく峠を越えてやれやれの、真壁峠の下の田んぼの稲刈り。  このコンバインで刈ります。  無事に刈れました。 坂根正…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

城屋の揚松明09

 「城屋の揚松明」は、すでに何度も書いているので、ここは拾遺編… と言っても、書きかけ。永遠に終わりが書けそうにもない…  参考(全体を知りたい方は)「城屋の揚松明'09」  祭とは、〝ヒミツ〝がめくるめく…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

揚松明神事のようす(舞鶴市城屋・雨引神社)平20.8.14

カメラ師匠・坂根正喜氏は、せっかく↑こんないい写真を写したのに、 「 酒を飲み過ぎて機械をいじっていたら、あれがゼンブ消えた、あああああ今年の揚松明がみな消えた。大事な写真がどこかへ消えた。オイオイオイオイ、惜しいことをした。オイオイ
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

綱うち:揚松明の準備作業(平20年8月3日・於:雨引神社)

◎揚松明の祭礼に先立って、大松明を支える3本の綱が毎年作られる。 本番より2週ばかり早い日曜日に行われる。 (ここの写真はすべて坂根正喜氏のものです。3日の午前9時から10時くらい) 城屋の揚松明の全般については「丹後の伝説12-城屋の揚松明」など参照して下さい。 ◎今は実際…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

舞鶴市城屋の揚松明(平20年8月14日)

 準備も整っていよいよ本番の揚松明を迎えます。 ◎青年会が準備中。空を見ると半分は秋の空の様子をしている、しかしまだ下界は真夏で、気温は連日36・37度にもなる。風も吹かない。  フィリピンより舞鶴は暑いヨ。夜も暑いトコやね。などと言われる日本一暑い、南国よ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

舞鶴市城屋の揚松明:当日の準備作業(雨引神社祭礼:平20年8月14日)

例年、8月14日は城屋の揚松明が行われます。少々の雨くらいなら決行されます。 平成20年(2008)も行われましたが、その記録です。下は今年の大松明。 -揚松明の会場案内- 揚松明の行われる場所は下の地図を参照のこと。西舞鶴市街の西部・高野地区の一番奥。雨引神社の境内です。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

湊十二社の祭礼(京都府舞鶴市神崎071007)

◎ 「丹後の地名」の「アルバム6」からの続きです。 まだ見てないという方はそちらから先に見て下さい。→「アルバム6」 ◎知り合いのお孫さんもがんばって叩いていました。なかなかの運動選手とのことでおじいちゃんご自慢の娘さん。神崎小学校は40名しかいないらしく、女の子も立派な欠かせない「戦力」だそうである。 小6、小5の…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

城屋の揚松明(舞鶴市城屋・雨引神社。平19.8.14)

◎揚松明の夜が来た。 この日は夜も暑かった。何もしなくとも大汗が流れる。今年は少し異常気象かも知れない。 ◎城屋はベッピンさんが多いでしょう。別に特に撰んだわけでもなく、たまたま写ったというだけ。こんな夜店も出てにぎわう。 ◎お宮(雨引神社)にお参りして、青年団のたたく太鼓をきいて、 ◎9時に神主さんがや…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

揚松明神事・準備作業(舞鶴市城屋・雨引神社)平19.8.14

 ◎夏の夜をこがす火祭として、近郷では古来有名な「揚松明(あげだいまつ)」神事です。 京都府舞鶴市城屋(じょうや)の雨引(あまびき)神社の祭礼として、毎年お盆の8月14日に執り行われています。  ◎大がかりな準備が必要で、当日は朝6時から村人たちは、雨引神社に集まり、すすめられます。  ◎今年(平成19年)の祭礼の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more